4足のワラジをフリップ・フロップ!NY・ドリーマー便り

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ダイエットは、三歩進んで二歩下がる?

ワタシの最終秘密兵器w↓
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アウトレットで$70も払いました。 
高いだけあって、かものすごーく軽いー。かつて中学・高校、と陸上部だったのでランニングシューズにはこだわります。あの時はアシックス派でした。

実は、ダイエット目的で8月初めからほぼ毎日、最低5キロ走っています。
きっかけは週2回ほどのランニングのルーティンでは全く痩せず、以前はけてたジーンズがかなりきつくなったから。
大田胃酸の宣伝のお父さんのように(今日本でこの宣伝は無いかもしれないけど)、痩せた父を持つ私。中学生の頃から同じ体型&体重を維持してきたのは当然、と思っていたのでかなり焦りました。 
学校が夏休みに入ったのを機に。会社の横にジムがあるので、ランチタイムに通いまして。カジノホテルに滞在した週末でも朝ジムで走りました。

しかし、ダイエット道は思ったより険しくw 
3週間毎日走っても、努力空しく。体重は1キロ強増w 

こうなったら体重が減少傾向になるまで、半年毎日走り込んでやる~!と決めましてw
食事にも段々気をつけるようになり
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わざわざ圧力鍋で玄米を炊いてみたり(これが結構めんどうだけど、玄米がオイシクなる)
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和食好き、になってみたり、(ここでCiは大変な思いを!ダイエットは道連れw)
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レンコンで作ったレンコンバーグ、べジーバーグ、豆腐、豆乳マッシュルームスープなど未だかつて無い位、のべジーな食卓!

とにかく必死でした。段々お肉を食べない事が快感となり。。。
「このままだとマクロビ・Practionerになっちゃうよーん」、と調子こいてました。

が、やはり、、、「反動」が大いにきてしまったのです(悲)
急にチーズたっぷり、のUpside-Down、のピザ生地逆さまのピザを作ってみたり
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控えていたフライものを作っちゃったり。今までの貯金が。。。
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今日はやっと落ち着き、野菜たっぷり鶏少し、のガパオなタイ料理で手を打ちました。
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人は抑制されると余計欲しくなるもんなんでしょう。

結果報告は、、、、今のところ、ですがw1ヶ月半で2.5キロ痩せました(涙)。
しかし減ってからの維持って大変ですねぇ。うにゃー、って感じ。

♪スリムは歩いてこない♪ だーから歩いていくんだね♪♪
一日一歩♪3日で三歩♪3歩歩いて2歩下がるー♪
♪腕を振って 足をあげて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで 歩け ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー♪

あー、カラオケ行きたくなってきました (ド音痴ですけど)
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by nypoker | 2008-09-26 10:54 | エステ・美容

ブロンクス・ダイニング-Best of Bronx Dining!

と言えば、、、この2つしか無いのです!バラエティーは少ないけど本格派。
「City Islandのロブスター」、そして、「ブロンクス・イタリアン」。 
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City Islandは、新鮮なロブスターが安く食べられるということで、昔っから有名だったらしいです。
ロブスター2匹、スノークラブ1匹、ダンジェネスクラブ1匹、バタフライ・シュリンプてんこ盛り、サラダとものすごく美味しいガーリックブレッド付きで、なんと、、、$75! マンハッタンで同じ位食べたら、最低2倍はするんじゃないかなぁ。ハーフ・プライス、お得です!
私たちのお気に入りロブスターレストランは、「Lobster House」。City Islandへわたる橋の傍にあります。

「ブロンクス・イタリアン」の写真もUPしますー。
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意外や意外。ステーキが美味!盛り付けも悪くないでしょ?
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私たちの好きなレストランは、Throgs neckにある、「Patricia II」です。
安い赤玉ワインちっくなwキアンティのグラス片手にレストランのTVでYankeesの観戦は、ブロンクスの住人と一緒になって応援でき、結構楽しいもんです。
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自宅付近に白鳥が住んでいます。理由は、、、分かりませんw
いつでも必ず2匹で行動。仲良しな様子が微笑ましかったのです。
が、暫く2匹を見かけないなー、と心配していましたら。。。。。
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なんと、このカップルに赤ちゃんが2匹生まれた模様。
赤ちゃんのうちの1匹が真っ黒!でも全く違う容姿のブラックスワンちゃんも含め、家族全員1列になって行動しています。今度写真を撮ったらUPしま~す。カワイイですよ。
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by nypoker | 2008-09-25 12:04 | ブロンクスDE外食

リーマン・ブラザーズのBankruptcyから、米国の不動産について考える

昨夜はMBAの学校の日。やはりファイナンシャルアカウンティングの授業でリーマン・ブラザーズ、AIGや他社の諸問題についてのディスカッションがあり、クラスが午後10時以降までかかってしまった。

私の知り合いがリーマン・ブラザーズに勤めている。
随分前から経営が芳しくないという噂が広まっていて、密かに履歴書を他社へ送る社員も随分いたそうだが、愛社精神から敢えてしなかった人も多かったそうだ。
先週の水曜日まで8ドルの価値のあった株が、今週月曜で紙切れ同然になってしまった。9月5日の時点では15ドル以上の価値があった。
今回のBankruptcy(経営破綻)。色々な要因が重なってこうなってしまったのだが、大きな原因はやはり米国の不動産業界の不景気だと言われている。リーマン・ブラザーズのBankruptcyは、やはりMortgage(住宅ローン)ベースの投資の大損失が起因する。しかしこのタイプの投資は「 比較的安全」といわれていた。

不動産の不景気が引き金になったのは確かである。が、やはり非難されるべきは長期的な見通しを怠り無謀なローンをControlしなかった米国政府と目先の利潤を追い求めすぎた大手証券・住宅ローン会社にあると思う。

たとえば、なのだが住宅ローンを組む際年収はいくらか聞かれる。しかし実際にそのバックアップをなる書類(給与明細、タックスリターンなど)の提出無しでローンが下りていた(よほどのBig Loanで無い場合)。米国はクレジット・スコアー制度があり、住宅ローン申請者の返済能力は通常このシステムで審査される。夫婦二人で何十枚もクレジットカードを所持し、数万ドルのカードローン負債があり、勿論クレジット・スコアーは悪い。しかしそのような場合でも、住宅ローン会社はMortgageの金利を上げてローンを提供。こんな例は去年までよくある話に過ぎなかった。
あの時ちょっと立ち止まって考えてみたら、米国不動産の不景気=住宅ローンの返済不能ラッシュ、という構図は誰でも予想できたはずだ。

去年の春頃、ラスベガスのストリップ沿いにある建設中のコンドミニアムの購入を考えていた。そのコンドミニアムは、実際「 コンドミニアム・ホテル」、と呼ばれ、NYではプラザホテルが一度閉鎖し、その様な形態でリオープンしそれなりの利益を上げていた。自分たちが住んでいない間、旅行客にホテルルームとして提供するのだ。フロント、コンシェルジェ、ベルマン、メイドサービス等、一般のホテル機能を備えていた。べラジオホテルのほぼ隣という一等地にあり、投資目的としては最適だった。
わざわざ2回もベガスへ行き、契約書にサインする一歩手前まで進んでいた。しかし、不動産Developerがニューヨーク州のビジネスライセンスを取得してなかったので足踏みとなり、景気に陰りがみえた昨年秋、市場が悪くなる事を予期しキャンセルした。本当に今考えると背筋が寒くなる。もし購入していたら長期的にHoldしない限り随分損していただろう。

ポーカーは投資ゲームに似たところがあるな、と思う。大きく負けたくなければひたすら勝つハンドを待てば負けにくい。しかし、勝率90%を超えるハンドでも実際運が無ければボードオープンでコロッと負けてしまう。
不景気経済へ突入の米国。ハンドは悪いがせめて勝率を上げる為、日々の市場の動きを読み全体を見据えた運用を心掛けたい。
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by nypoker | 2008-09-18 01:24 | MBA

9・11を振り返って、命の尊さを思う

あれから7年になる。
私はその頃Manhattanのミッドタウンにある法律事務所で働いていた。

朝9時前に出社すると、フロントに居る筈の受付嬢がいない。大所帯の事務所なのに誰一人見当たらない。凄くいやな予感がよぎった。
同僚のEがカフェテリアに行くよう私に言う。
誰もがカフェテリアにあるテレビに釘付けだった。

2機目の飛行機がWTCへ墜落した映像が目に入った。
信じられなかった。同時に私の知り合いで働いている人たちが居なかったか思い出してみた。「確かクライアントがWTCで働いていたはず」、と思い出して凄く悲しくなった。
私の同僚達は泣き崩れ、倒れそうになっている者もいた。友人がWTCで働いているのだ。彼らの知人も無事であることを祈った。

間も無くオフィスから帰宅命令が出た。緊急時なのにマンハッタン全域の地下鉄は全てストップしていて、徒歩で自宅まで帰らなければいけなかった。

歩いて数時間。クイーンズボロ橋を渡った。そこからワールドトレードセンター付近がすっぽり黒い煙に包まれているのがはっきりと見えた。
青々とした、秋の高い空。それと好対照な、不気味な黒煙。
とても悲しかった。それに加え、WTCに飛行機が追突した理由が分からないので不安でたまらなかった。

「どうしてこうなっちゃったんだろう?」
涙が大量に溢れて視界がとざされ、歩くどころではなかった。
でも一刻も早くマンハッタンを離れなければ危ない。歯を食いしばって歩いた。
馴染んだ靴ではあったが、7センチのハイヒールで数時間歩くと踵とつま先が一歩進むたびに悲鳴をあげる。最悪だった。
6時間後自宅へ辿り着いた。翌日出社すると大体の人たちが休みをとっていた。マンハッタンに居る事がどれだけ危険か計り知れないからだ。

この7年の間、大統領がテロの起こる危険度を色で発表したり、地下鉄の乗車客の荷物チェックを警察が行ったり、大きな機関銃をかかえたSWATチームが主要駅ではりこんだり。また大体の大きな建物に入館の際は政府発行のIDが必要となった。それどころがデジタル写真を撮られることもしばしば。何かにつけて警察のパトロールの為、地下鉄が10分、20分と平気で停車する。
あの頃のニューヨーカーの日々の緊張は大変なものだった。

惨事の直後でも、私の気持ちは冷静でCalmだった。実際、この様な非常事態は阪神大震災で経験済みだった。

阪神大震災が起きた当時、私は実家の西宮に住んでいた。私の自宅は一部損壊し水道・ガス・電気は1ヶ月以上止まった。
バイト仲間の先輩Sさんがビルの瓦礫に埋もれて亡くなってしまった。違う大学だったがラクロスが共通の趣味で親しくさせてもらっていた。いつでも笑顔が絶えずユーモア溢れた素敵な女性だった。「卒業旅行はパリに行く」、と楽しみにされていた矢先だった。

最後の別れに、とバイト仲間全員とお葬式へ行った。
先輩のお父さんだけが生き残り、先輩と兄弟二人、そしてお母さんは震災でなくなってしまった。
棺が4つ、其の横にお父さんが立ちすくんでいた。
お父さんの顔をまともに見れなかった。凄く、凄く悲しいシルエットだけ。

ありふれた言葉だが、人の命は長いようで短い。
そして、終焉は突然自分の予想外のところでやってくる。
何故ならば、人は自分の死を予期して生きられないからだ。

自宅の飾り用の大きな時計は、いつもあの地震が起きた「 5時46分」を示している。
S先輩の分まで精一杯生きよう、という気持ちを忘れないように。

今はただ、宗教や信条の違いからくる諍いが無くなるよう祈るばかりです。
そして惨事で亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。合掌
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by nypoker | 2008-09-11 07:40

夏休みの食卓♪ブロンクスの海♪

Ciが釣ったストライプバスでフィッシュフライ。大好きなFood Network番組のBarefoot Contessaから、ローズマリー・クリーミー・ポレンタのヒントを得ました。
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ラムは一度燻製にしてから、グリルパンで強火で一気に焼き上げます。バルサミックビネガーソースを添えて。
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ニューヨーククッキングクラス(www.nycooking.com)で習った、メキシカンを復習。先生の教え通りに作ると何でもおいしく出来ます。Ci絶賛!
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ミツワで「わぎゅう」が手に入ったので手製のポン酢ソースでちゃちゃちゃ、っと。エスカルゴはアペに。
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パスタ、大好きです。が、食べ過ぎると太っちゃう。でも食べたい。
せめて、、、とWhole Wheatパスタで作りました。なぜか、Wholefoodsブランドのですと、Whole Wheatのざらざらした食感がましになるような気がします!
ホワイトクラムソースとウニパスタ。アボカドサラダを添えて。
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最近マクロバイオティックに興味あり、なので、今後は週に1,2回ペースで食卓に粗食が上がるかも、なのです(ほんとかなーー出来るかなー)
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うちの近所にあるOrchard Beach。マンハッタンから車で40分ほど。2年以上今の家に住んでますがこの間初めて行きました。思いのほか整備され、テニスコート、スカッシュコートも数面ありきれいでしたよ。
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by nypoker | 2008-09-09 12:20 | 家ごはん-カジュアル

Ci、Day2進出@WPTイベント#3!

Ciがなんと今日のEvent#3で、Day2突破しましたー! 
ものすごくショートですが、マジハンドが入ったらぶつかってきますー。
奇跡がCiに訪れますように。

ちなみに私も時間つぶしに参加した今日の晩のセカンドチャンスで17位に入賞しました(出場者数200名強)。 
2テーブル付近で平均以上のスタックがあったのですが、8Tのサイコプレイヤーにやられましたw 
でもポーカーを続けていく以上は、そういう地獄を見させられるのは致し方ない、と大人の反応をしましたけどネ。

もう午前3時なので頑張って6時間寝ますー。Good Night~。
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by nypoker | 2008-09-06 16:00 | WPTポーカー

入賞・WPTイベント#2@Borgata

昨日、WPTイベント一発目、のEvent2に出場しました。
バイインが$560。出場者数は700人を超えました。入賞は72人からでした。

5テーブルまで落ち(各テーブル8人)、4回に1度レイスする人(でもメチャうまい打ちまわし系)が、アーリーミドルからレイス、で、次の私にAQsが入ります。
其の時のブラインドが6000・3000(Ante1000)だったので、アグレッシブに打つ必要があります。彼の18000点レイスに対しリレイス・オールインをしました。
、、、、そうしましたら、私から2人目のプレイヤーが私のオールインに即コールします。

打ちまわし系、長考に入りました。
なぜなら、私のオールインにコールしたら、彼のチップがほとんど残りません。
しかも、「(2人目プレイヤー)は、Aくさい。Aくさい。なぜオールインしないんだ!俺にInvitationを送りたいからだ!!!」と連発しています。
ポットサイズが大きい為、打ち回し系あんちゃん、歯を食いしばりオールイン・コール。

打ちまわし系:JJ
私:AQs
3人目:やはり、のAAです。

打ちまわし系のアンちゃんが、ターンで逆転のJを引いて、トリプルアップしました。

この打ち回し系、実は凄腕らしかったのです。昨日まで知りませんでした。
セカンドチャンストーナメントで以前一緒になったことがあり面識はあったのですが、彼の友達が、彼は大きなイベントに沢山上位入賞してると教えてくれました。
セカンドチャンスで隣になった時、「トーナメントだけで食べていっている」、と聞いてましたが、まさかそんなGloriousな経歴があるとは! 
そんな彼でもバイイン低めのトーナメントに出るのですね。やはりFieldがSoftだから易いからでしょう。

肝心の結果は40位でしたが、プレイ内容は出来る限りの事はしたので満足です。

今日はEvent3に出場します。昨日は13時間以上プレイしたので、ちょっと疲れてますがなんとか集中力を切らさないよう頑張りたいと思います。
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by nypoker | 2008-09-05 21:03 | WPTポーカー

夏休み終了!

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ブログも夏休みしてしまいまいした(笑)

6月のWSOPが終了してから8月初旬まで学校の課題や試験に追われてまして。
其の後は、、、学校の短い3週間の夏休み♪ 
日本、ベガス、NJから友達が来て自宅にお泊りしてもらったり、バハマへ旅行したり、ジャズフェスティバルに行ったり、と遊び満載の日々を過ごしてました。
沢山ご飯を作っていっぱい飲んで。翌日にアマっても全部たいらげちゃうよ。
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バハマでのご飯。やっぱりカリビアン諸島での御食事はフィッシュ・バーガーと現地ビアーが無難です。
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早朝のビーチにて。日が昇る頃、思いっきり走りました。世界の誰よりも時間で得した気分に!勿論、Ciはアーリーバード派ではないので、まだ夢の中w
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バハマ滞在の最終日はAtlantisにあるNobuで夕飯。真心こもったサービスをここでも受けました。
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実は今日まで米国はLabor Dayの3連休。
で、数ヶ月ぶりにボルガタホテルに宿泊しました。
3連休のはじまりって交通渋滞が凄いのですが、、、米国は今すごく不景気ということもあり、す~いすい。渋滞はほぼ無くACまで3時間以内に到着。ラッキーでした。

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ボルガタは新館(The Water Club)が今年夏オープンし、そちらに今回はお泊り。
名前にちなんでか、このThe Water Club。Guest Onlyのプールが5つ。そしてプライベートビーチも所有。
建物の感じはベガスのThe Hotel、の黒の色調を白にした感じ。明るいのですがとてもモダンな作りです。部屋のサイズはボルガタ本館と同じですが、内装のデザインやロクシタンのアメニティーが素敵でした。
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Fitness Clubやプールでしっかり運動する以外は、ボルガタのデイリートーナメントに従事。2回出場しまして、、、なんとか運良く両方とも入賞できました。
1回目は18人からの入賞でギリギリ14位。
2回目はトップ7人まで残り、7人で仲良く賞金をチョップしました。
久々の赤紙(!)を手に(涙)。
いづれも180人程のトーナメントでしたので、WPT前の調整練習としては良かったです。
ここで運を無駄遣いをしませんよーにw

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名残惜しいのですが、本日(9月1日)にて夏休みはOfficially終了!
明日から新学期が始まります。今期は、Financial AccountingとAccounting Info. for Management、と手ごわい教科を受講。うーん、ポーカーに傾倒しすぎないようにしなきゃ。

3日後はボルガタのWPTへいざ出陣です。
Self-Disciplineを忘れずに(これが私に一番欠けてて、ほんとは一番大事)プレイ出来るよう頑張ってきますー。
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by nypoker | 2008-09-02 12:58 | 海外旅行